(X (旧Twitter)に以前投稿したものを載せています。)
861. The Gap Band/I Can’t Get Over You 1982年作品
とても穏やかなGapの曲ですね。柔らかなトランペット?の音色がリードして優しいボーカルが続きます。C.Wilsonのコブシが効いた歌声はあとのほうで登場します。(2022.20.14)
/https://youtu.be/5mu4l5tXgqk?si=B53Q687CofO32jZK

862. Zapp/Computer Love 1985年作品
この何年かあとにZappのロゴを当時流行ったジャケットMA-1の背中に刺繍してパイセンなどと着ていた。P-Funk All Starsのジャケのようにカラーじゃなく金色一色。楽しかったな。(2022.10.15)
/https://youtu.be/to-A2WtAAR4?si=Swm9gRNaK9O6hxQn

863. Glenn jones/Here I Go Again 1992年作品
爽やかな出だしから伸びやかな歌声。盛んにはSOUL MUSICを聴かなくなってた頃にドキッとさせられた歌だ。出会いから好きなアーティストが変わらず素敵なのは嬉しいね。(2022.10.16)
/https://youtu.be/057ainWcWk0?si=hpGom96thw3yXuyj
864. Keith Washington/Closer 1991年作品
この方にはいつも“エモーショナル”というワードがセットで付いてくるイメージがある。悪い印象じゃなくいつも情熱的で熱いなぁとね。この曲もスタイルは変わらない。(2022.10.17)
/https://youtu.be/Au98luJv9pc?si=ivxwzmLcnxm-wOuI
865. Johnny Gill/Lady Dujour 1990年作品
なんか怪しそうな内容なのかな。曲の雰囲気もそう後押ししてるようです。終始一貫してるのは歌の上手さが炸裂しまくってること。相変わらずスゴイ歌い手ですね。(2022.10.18)
/https://youtu.be/l6BU4puT1I0?si=-FQubhx81FtbHJRP
866. Alexander O’neal/A Broken Heart Can Mend 1985年作品
衝撃的だった彼のファーストアルバムから物語性のあるミッドテンポを。歌だけじゃなくJam & Lewisの作り出したサウンドが実に心地よいのだ。(2022.10.19)
/https://youtu.be/2bXIgYis4V8?si=WSLItSs_MFZ3hKXI

867. The S.O.S. Band/Weekend Girl 1984年作品
“聴き始める”きっかけはダンスサウンド。DISCOでかかる曲から大体巡りあっているんですが、この曲はボーカルやコーラスが幾重にも交差するミッドナンバー。いいねだね。(2022.10.20)
/https://youtu.be/O2AMcxhWdh0?si=Uy6B5a7xJT1-y9yu
868. René & Angela/You Don’t Have To Cry 1985年作品
知人が店を開けた時名前を夫婦の頭文字からK&Mにした。安易だなと思ったけど単純なのが覚えやすんだな。いい店でこちらはナイスなデュオ、落ち着く歌だな。(2022.10.21)
/https://youtu.be/tYc5hjBjuhE?si=vi3esYvEN_RuElJK

869. The Jones Girls/Who Can I Run To 1979年作品
こっそり歌っているかのような曲調ですが声量はものすごい。愛の歌、頼りになる人はいますかってな曲ですな。職人的な歌い手集団は鮮やかに曲を表現しますね。(2022.10,22)
/https://youtu.be/OlLrn6AVV2s?si=UWUyL8q7sRYSlQJ6
870. Ramsey Lewis/Sun Goddess 1974年作品
これさ、あまりにもスーパーなアーティストが色々参加してるから豪華な一曲なんですね。能書きはなんも言えませんのでただただカッコいいとしておき、ただ聴いてます。(2022.10.23)
/https://youtu.be/XPmlJd6WZMo?si=h0quO8ZkFaRzAwbJ

